生産者情報を追加・更新しました
2008/04/08 09:28
生産者情報更新
ブルゴーニュ
ヴィニョーブル・ダンプ
スペイン
ヴィーニャ・アルバリ(フェリックス・ソリス)
ポルトガル
マデイラ・ワイン・カンパニー(マイルズ)
アメリカ
アイアン・ホース・ヴィンヤーズ
サイトリニューアル
2008/04/08 09:27
サイトデザインを一新しました
直営店がトレッサ横浜内にOPEN
2007/12/03 09:47
弊社直営店マルシェ・ド・ヴァン トレッサ横浜店がOPENいたしました。
弊社取り扱いワインだけではなく、様々なワイングッズも取りそろえております。
また、種々の試飲ワインもご用意し、皆様のご来店をお待ちいたしております。
〒222-0002
神奈川県横浜市港北区師岡町700番地 トレッサ横浜 北棟2F
TEL 045-534-2340
FAX 045-533-3035
弊社取り扱いワインだけではなく、様々なワイングッズも取りそろえております。
また、種々の試飲ワインもご用意し、皆様のご来店をお待ちいたしております。
〒222-0002
神奈川県横浜市港北区師岡町700番地 トレッサ横浜 北棟2F
TEL 045-534-2340
FAX 045-533-3035
社名変更、本社移転のお知らせ
2007/10/01 10:56
去る9月15日に、本社移転(同時に名古屋・大阪両営業所も移転)いたしました。
また10月1日、トーメンフーズ株式会社は豊通食料株式会社へ社名変更いたしました。
本社新住所
〒100-8320 東京都千代田区丸の内三丁目8番1号 豊田通商丸の内ビル 3F
豊通食料株式会社 ワイン本部
TEL:03-5288-3854 FAX:03-5288-9248
詳しくは、豊通食料株式会社ホームページをご覧ください。
また10月1日、トーメンフーズ株式会社は豊通食料株式会社へ社名変更いたしました。
本社新住所
〒100-8320 東京都千代田区丸の内三丁目8番1号 豊田通商丸の内ビル 3F
豊通食料株式会社 ワイン本部
TEL:03-5288-3854 FAX:03-5288-9248
詳しくは、豊通食料株式会社ホームページをご覧ください。
新規取扱い生産者のお知らせ
2007/04/09 14:54
新規取扱い生産者
ボルドー
シャトー・ジャン・フォール(サン・テミリオン グラン・クリュ)
シャトー・オー・カルディナル(サン・テミリオン グラン・クリュ)
メゾン・ルージュ(コート・ド・カスティヨン)
アルザス
ギィ・メルシオル
新規取扱い生産者のお知らせ
2006/12/18 16:35
新規取扱い生産者
ブルゴーニュ
シャトー・ド・ベスイユ(マコン・クレッセ)
ティエリー・ヴィオロ・ギルマール(ポマールなど) 2006/12/15〜
セシル・トランブレ(ヴォーヌ・ロマネなど) 2006/12/15〜
シャンドン・ド・ブリアイユ(ペルナン・ヴェルジュレスなど)
シャンパーニュ
ロベール・モンキュイ
2006年ボージョレ・ヌーヴォー作柄情報 by Paul Sapin & Potel Aviron
2006/09/01 16:56
2006年ヴィンテージ総論
寒い冬が続き、雪も多かった今年は、雪のお陰で、若芽が凍る事もなく、結果的に春先にかけての芽吹きにも良い影響を及ぼした様です。
春が来ないまま、6月に入ると急激な猛暑となり、それまで遅れていた生育も進み、若干開花は遅れたものの、ほぼ例年通りのペースまで追いつきました。
7月下旬までは天候に恵まれましたが、8月に入ると、涼しい日々が続き、雨が多かった様です。
8月下旬より天候は回復気味。収穫までの約3週間の天候次第といった所です。
各生産者からの報告
Paul Sapin 当主Thierry Coulon 氏からの報告(31/Aug./2006)
「今の段階では、なんとも今年のヌーボーのキャラクターを伺い知る事は難しいのが現実です。 やはり収穫前の2〜3週間が最も大事であり、今後の天候次第。(特に今年の様な天候は)今言える事は、特に大きな問題なく、6月の2週目に開花しました。 今現在、畑に足を踏み入れると、健全なブドウが実っており、病気はいっさい見受けられません。 それは、6月の天候が熱かったか寒かったかよりは、非常に湿度が低かった事に由来します。更に、常に適当な風が吹いており、これが、朝夕の温度差からくる露を乾燥させました。 一転して7月は2003年を思い起こさせる程の猛暑となりました。ただ今年が2003年と違ったのは、ブドウの樹に多くの葉がついており、これが、「光合成」を促しました。その結果として、今の段階でも充分な熟したブドウがついています。 残念ながら、8月に入ると期待していた以上には温度が上がらず、更に熟れたブドウになるのを妨げてしまいました。 しかしながら、それ以前に畑の状態が既に良かった事もあり、雨による、ブドウの腐敗はいっさいありませんでした。 昨日、畑でブドウを食べてみましたが、昨年よりのやや酸が低いのを確認しました。 最近になってようやくまた太陽が戻ってきてくれ、天気予報でも、9月が暖かく安定した気候となる事を告げていました。この調子で行けば、最も早い区画で9月8日前後、平均では9月12日〜15日辺りに収穫が出来そうです。 では、また収穫直前にまた最終報告をさせて頂きます。
Potel-Aviron Export Manager Marco Caschera氏からの報告(25/Aug./2006)
今現在言える事は、今年は例年になく、寒い冬と多くの降雪から、ブドウの樹が充分に発育する為の地下水が得られた事が特長です。 この事は2003年の猛暑による渇水、2004年の平均的な降雨量から考えても非常に良い結果をもたらす要素となっています。 春先の中途半端で湿った気候により、通常より約1ヶ月ほど遅れての発芽となりましたが、5月に天候が回復したおかげで、6月5日〜10日にかけて開花。その後7月の猛暑こそありましたが、冬の間に溜め込まれた地下水のお陰で、ブドウの樹に余分なストレスを与えずにすみました。 また生い茂った葉が、直接その太陽熱をブドウに当てる事を防ぎ、最終的にブドウ焼けを防いだ事も大きな要素に1つです。 8月に入ると再び天候は不安定になりましたが、8月の雨が、猛暑で停滞していた、生育サイクルを元に戻す結果となり、恵みの雨となりました。 この月の第3週までは、雨が多く降りましたが、常に冷たい北風が吹いており、これが、濡れたブドウを乾燥させ、結果、8月24日現在、腐敗が全く見られない健全な状態で現在に至っております。 ブドウを食べてみた感じでは、2006年はとても優しい酸味と果実味に富んだ、甘くて、柔らかい典型的な「ボージョレー・ヌーボー」になるだろうと感じました。 8月24日現在の畑の写真を送ります。参考までに見てみてください。

寒い冬が続き、雪も多かった今年は、雪のお陰で、若芽が凍る事もなく、結果的に春先にかけての芽吹きにも良い影響を及ぼした様です。
春が来ないまま、6月に入ると急激な猛暑となり、それまで遅れていた生育も進み、若干開花は遅れたものの、ほぼ例年通りのペースまで追いつきました。
7月下旬までは天候に恵まれましたが、8月に入ると、涼しい日々が続き、雨が多かった様です。
8月下旬より天候は回復気味。収穫までの約3週間の天候次第といった所です。
各生産者からの報告
Paul Sapin 当主Thierry Coulon 氏からの報告(31/Aug./2006)
「今の段階では、なんとも今年のヌーボーのキャラクターを伺い知る事は難しいのが現実です。 やはり収穫前の2〜3週間が最も大事であり、今後の天候次第。(特に今年の様な天候は)今言える事は、特に大きな問題なく、6月の2週目に開花しました。 今現在、畑に足を踏み入れると、健全なブドウが実っており、病気はいっさい見受けられません。 それは、6月の天候が熱かったか寒かったかよりは、非常に湿度が低かった事に由来します。更に、常に適当な風が吹いており、これが、朝夕の温度差からくる露を乾燥させました。 一転して7月は2003年を思い起こさせる程の猛暑となりました。ただ今年が2003年と違ったのは、ブドウの樹に多くの葉がついており、これが、「光合成」を促しました。その結果として、今の段階でも充分な熟したブドウがついています。 残念ながら、8月に入ると期待していた以上には温度が上がらず、更に熟れたブドウになるのを妨げてしまいました。 しかしながら、それ以前に畑の状態が既に良かった事もあり、雨による、ブドウの腐敗はいっさいありませんでした。 昨日、畑でブドウを食べてみましたが、昨年よりのやや酸が低いのを確認しました。 最近になってようやくまた太陽が戻ってきてくれ、天気予報でも、9月が暖かく安定した気候となる事を告げていました。この調子で行けば、最も早い区画で9月8日前後、平均では9月12日〜15日辺りに収穫が出来そうです。 では、また収穫直前にまた最終報告をさせて頂きます。
Potel-Aviron Export Manager Marco Caschera氏からの報告(25/Aug./2006)
今現在言える事は、今年は例年になく、寒い冬と多くの降雪から、ブドウの樹が充分に発育する為の地下水が得られた事が特長です。 この事は2003年の猛暑による渇水、2004年の平均的な降雨量から考えても非常に良い結果をもたらす要素となっています。 春先の中途半端で湿った気候により、通常より約1ヶ月ほど遅れての発芽となりましたが、5月に天候が回復したおかげで、6月5日〜10日にかけて開花。その後7月の猛暑こそありましたが、冬の間に溜め込まれた地下水のお陰で、ブドウの樹に余分なストレスを与えずにすみました。 また生い茂った葉が、直接その太陽熱をブドウに当てる事を防ぎ、最終的にブドウ焼けを防いだ事も大きな要素に1つです。 8月に入ると再び天候は不安定になりましたが、8月の雨が、猛暑で停滞していた、生育サイクルを元に戻す結果となり、恵みの雨となりました。 この月の第3週までは、雨が多く降りましたが、常に冷たい北風が吹いており、これが、濡れたブドウを乾燥させ、結果、8月24日現在、腐敗が全く見られない健全な状態で現在に至っております。 ブドウを食べてみた感じでは、2006年はとても優しい酸味と果実味に富んだ、甘くて、柔らかい典型的な「ボージョレー・ヌーボー」になるだろうと感じました。 8月24日現在の畑の写真を送ります。参考までに見てみてください。

合併と名称変更のお知らせ
2006/04/03 09:02
弊社トーメンフーズ(株)は、豊通フーズ(株)と合併し、新生トーメンフーズ(株)として生まれ変わりました。
また、ワイン事業部はワイン本部と変更させていただきました。
また、ワイン事業部はワイン本部と変更させていただきました。
新規取扱いシャンパーニュが取り上げられました
2006/02/22 10:29
弊社新規取扱いシャンパーニュ4生産者が、
ワイン情報サイト Wine21 http://www.wine21.ne.jp/topics/0602/0216.html
YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20060221gr0c.htm
→YOMIURI ONLINE ドリンク&ワイン
にて紹介されました。
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